既にお手に取っていただいた方もいらっしゃるとは思いますが、
京王沿線生活マガジン『あいぼりー』において、
深大寺短編恋愛小説の公募が掲載されました。
掲載場所は、あいぼりーシーズンセレクション(P20)です。
小さな記事ですが、京王沿線で配布されているかと思うと、
すごく嬉しいですね☆
ホームページにも公開されていますので、
まだの方は是非手に取ってみてください。
京王沿線上にある、和スイーツのお店、美味しそうでしたよ♪
既にお手に取っていただいた方もいらっしゃるとは思いますが、
京王沿線生活マガジン『あいぼりー』において、
深大寺短編恋愛小説の公募が掲載されました。
掲載場所は、あいぼりーシーズンセレクション(P20)です。
小さな記事ですが、京王沿線で配布されているかと思うと、
すごく嬉しいですね☆
ホームページにも公開されていますので、
まだの方は是非手に取ってみてください。
京王沿線上にある、和スイーツのお店、美味しそうでしたよ♪
4月20日発売の『散歩の達人 調布 府中 深大寺』に、深大寺恋物語が紹介されました!
何故、深大寺で恋物語なのか、小説公募に結びつくのかを、楽しい視点で文章にしていただいてます。
スタッフ一同、感慨深い面持ちで内容を拝見させていただきました。
嬉しさに、記念撮影したものが以下です。

深大寺恋物語第弐集を読んでいるのは、ちょうふどっとこむの宣伝部長くまっきーさん。
笑顔で大前実行委員長が手にしているのは、「目指せ、映画化祈願ダルマ」です。
この写真は載っていません(笑)が、記事はP75に掲載されています。
勿論、私たちの記事以外にも、「こんな場所があったんだ...」「あ、ここ知ってる!」と言う、驚きでいっぱいです。
書店で見かけた際は、是非手に取ってみてくださいね!
ピンクの背景に映える、春らしいネズミ男が目印です。
○番組名 ラジオあさいちばん NHKラジオ第1放送
(5時から8時30分までの番組)
○コーナー 首都圏情報(関東1都6県向けの放送)
○放送日時 7月6日(木)7時45分頃から約8分
実行委員長の大前がインタビューに答えています。
最優秀賞作品の一部朗読もあります。
お聞きになれる方は、是非、聞いてみてください。
調布で設立の恋愛小説文学賞「深大寺恋物語」:受賞作品集販売開始
4月1日(土)〜じんだいフェスタ2006会場などにて:第2回の公募も開始
昨年度、審査員に直木賞作家の村松友視さんや藤田三男さん、井上荒野さん、長友貴樹調布市長を迎えて設立した恋愛小説文学賞「深大寺短編恋愛小説(深大寺恋物語)」の受賞作品が冊子となり、この度、4月1日〜じんだいフェスタ2006会場などで販売されることになった。


冊子は、A5版、42ページ。受賞4作品に加え、村松友視さんら3名の審査員の選評が掲載されており、1冊500円(税込み)にて販売。(販売収益は第2回の運営費に充当されます)
4月1日(土)から9日(日)まで開催される「じんだいフェスタ2006」会場内に販売用の特設ブースを設ける。また、第2回の公募も同時に開始する。(今回販売する冊子の末尾に募集要項も掲載)
【冊子販売日程・場所】
深大寺山門前特設ブース(4月1日、2日のみ)
都立神代植物光園正門横特設ブース(4月1日〜9日)
深大寺境内売店(4月3日〜)
4月末には、インターネットでの販売も開始(http://chofu.com/)また、市内書店でも販売する予定。
「深大寺奉賛会」や「深大寺そば組合」の会員並びに「社団法人調布青年会議所」のメンバーなどが主体となり、審査員に直木賞作家の村松友視さんや藤田三男さん、井上荒野さん、長友貴樹調布市長を迎えて、2005年7月に設立。2005年10月22日(土)、第24回深大寺そばまつりにて、第1回の授賞式。
第1回目は初回にも関わらず、日本全国・北は北海道、南は沖縄、上は85歳下は17歳と幅広い年齢層の方から、応募総数334と非常に多くの作品が集まった。文学賞設立にあたり、様々なアドバイスをいただいた「株式会社公募ガイド社 橋谷尚人編集長(東京都新宿:03-5312-1600)」によると、「第1回であることと賞の規模から考えて、これだけの数が集まるのはめったにない。」とのこと。
受賞作品は最優秀賞1作品、佳作2作品、調布市長賞1作品の計4作品。最優秀賞には
賞金10万円、佳作には各5万円の賞金が送られた。
受賞作品は、作品集として販売する他、朗読したものをテープやCDにして、市内の書店やインターネットで販売していきたい。また、将来的には本受賞作品をもとに脚本を起こし、ラジオドラマ化や近隣の映画関連会社に協力を仰ぎ映像にもしていきたいと考えている。
調布「深大寺」にて恋愛小説の文学賞 初の授賞式開催
審査員委員長の直木賞作家 村松友視さんらも出席〜応募作品総数 334通の中から 選考〜
この度「深大寺奉賛会」や「深大寺そば組合」の会員並びに「社団法人調布青年会議所」のメンバーなどが主体となり、審査員に直木賞作家の村松友視さんや藤田三男さん、井上荒野さん、長友貴樹調布市長を迎えて設立した恋愛小説の文学賞の選考が終わり、10月22日(土)14時より、深大寺境内にて授賞式を開催することとなった。
今回第1回にも関わらず、日本全国・北は北海道、南は福岡、上は85歳下は17歳と幅広い年齢層の方から、応募総数334と非常に多くの作品が集まった。文学賞設立にあたり、様々なアドバイスをいただいた「株式会社公募ガイド社 橋谷尚人編集長(東京都新宿:03-5312-1600)」によると、「第1回であることと賞の規模から考えて、これだけの数が集まるのはめったにない。」とのこと。
受賞作品は最優秀賞1作品、佳作2作品、調布市長賞1作品の計4作品。最優秀賞には賞金10万円、佳作には各5万円の賞金が送られる。
受賞作品は、小冊子にまとめる他、朗読したものをテープやCDにして、市内の書店やインターネットで販売する予定。また、将来的には本受賞作品をもとに脚本を起こし、ラジオドラマ化や近隣の映画関連会社に協力を仰ぎ映像にもしていきたいと考えている。
尚、授賞式は、「第24回深大寺そばまつり」の一環として開催。(14時〜14時30分)
J-WAVE BOOM TOWN(DJ:クリス智子)に生出演しました。
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