※応募締め切りました。ご応募有難うございました。

深大寺短編恋愛小説実行委員会では、より開かれた事前審査を行うため、この度、事前審査委員を公募させていただくことに致しました。

他の事前審査員とのバランスの関係上、募集にあたり多少、条件をつけさせていただいております。
 
ご興味のある方は是非応募ください。

【第3回深大寺恋物語募集事業 事前審査員公募 募集要項】

<事前審査員としてお願いすること>
■8月8日(水)18時前後に予定している「事前審査説明会」に極力出席願います。
■「事前審査説明会」にてお渡しする20〜40作品(紙面)を8月30日(予定)の締切までにお読みいただき、そのうち上位5作品に、10点、8点、6点、4点、2点の点数をつけていただき、その結果をご提出いただきます。

 
<募集条件>
■募集人数:若干名

■年齢:20代〜40代
■性別:不問

■今回の第3回の公募事業に作品を応募していないこと。
■以下の審査基準をもとに審査できること
  1:深大寺・深大寺周辺地域が織り込まれていること
  2:恋愛小説であること
  3:文芸作品として価値のあるもの

■応募方法:
メールのタイトルは「深大寺恋物語・事前審査員応募」
メールの本文に、下記の内容を記載してください。
   ・お名前
   ・性別
   ・年齢
   ・ご住所
   ・お電話番号
   ・ご職業
   ・事前審査員をする上で、アピールできるご経歴など
            
■応募先:chofu☆shop-info.com(☆を@に直してください)

※上記事項をFAXにてお送りいただいても構いません。
 FAX番号:042-487-4280 (実行委員会事務局)

■応募期限:7月18日(水)
※応募締め切りました。ご応募有難うございました。

※応募者多数の場合は、誠に恐縮ですが、事務局にて選考とさせていただきます。
  
■応募結果のご連絡
応募者全員に、7月中にメールもしくはお電話にてご連絡させていただきます。

<お問合せ先>
深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局 担当:大前
TEL:042-487-4282 FAX:042-487-4280(お問合せ時間:平日10時〜17時)
E-mail:chofu☆shop-info.com(☆を@に直してください)

ようやく、第3回深大寺短編恋愛小説 正式公募ポスターが出来ました!

第3回 深大寺恋物語 公募ポスター

調布の街中にお目見えしますので、よろしくお願いいたします。

深大寺短編恋愛小説公募2007年だるま市バージョン

深大寺各所には今週の月曜日からお目見えしていると思いますが、第3回公募公募ポスターのだるまバージョンが手に入りましたので公開いたします。


そして、だるまと言えば、毎年恒例!
今年も深大寺では3/3、4の日程で、だるま市が行われます。
深大寺のだるまさんで春の風を呼び込んでくださいね☆
FC東京だるまもあるらしいですよ?!

「真っ赤な恋」を目印に、メモ帳とカメラを手に、是非、足を運んでみてください。

詳細はちょうふどっとこむイベント情報にて掲載されています。

深大寺短編恋愛小説公募2007年招き猫バージョン

干支土鈴バージョンに引き続き、招き猫バージョンのポスターです。
そろそろ3月のだるま市に向け、だるまバージョンがお目見えするかも!?

深大寺短編恋愛小説公募2007年新年バージョン

現在、深大寺にて上記のポスターが貼られています。
このポスター、深大寺のみの公開で、しかも期間限定なのですよ。
もう少ししたらまた別のバージョンに変わりますので、楽しみにしていてください。

深大寺以外の各地に貼られる正式なポスターは、春頃の公開となります。

今年も残すところ後僅かとなりました。

2ヶ月前に授賞式が終わったのも束の間、第3回深大寺恋物語の公募が決定しましたのでご報告いたします。
1/9発刊の公募ガイドにも掲載されますが、一足早く本日のブログ発表を持ちまして、公募をスタートいたします!
今回の締め切りは、2006年度よりも1ヶ月早い2007年7月31日(必着)です。
初詣で深大寺を訪れ、その景色などを作品に反映させる...なんていうのはいかがでしょうか?
お正月より深大寺に第3回公募のポスターを貼る予定ですので、そちらも楽しみにしていただけたらと思います。


昨年、残念な事に、規定外の方が多数いらっしゃいました。
折角の力作が勿体無い結果にならないよう、募集要綱は必ず読んで応募してくださいね。

皆様からの多数の応募をお待ちしております!

第3回公募は終了いたしました。
ご応募有難うございました。
次回公募は要項の内容が変わりますので、こちらを参考にしないでください。

第3回 短編恋愛小説「深大寺恋物語」 募集要項

【募集内容】
関東有数の古刹である天台宗別格本山「深大寺」の発祥は、その名前の由来でもある「深沙大王」という神様にまつわる「縁結び」の物語に由来する、と伝えられています。「深大寺」という歴史あるお寺、その門前に位置する数多くの「そば屋」や「お土産屋」、そして「東京都立神代植物公園」をはじめとする、その界隈の「豊かな自然や花と緑」を盛り込んだ、現代のラブストーリーを募集します!

【応募規定】
◆4000字以内。
◆未発表作品に限る。
◆応募点数制限なし。
◆用紙はA4サイズ。
 印刷の場合は、1枚400字設定。
 原稿用紙の場合は、400字詰め原稿用紙使用の事。
 ※原稿用紙は、1マスに1文字を入れてください。
◆原稿用紙を使用される場合は、万年筆またボールペンを使用し、清書すること。
 ※推敲途中の作品や、鉛筆・毛筆書きの作品は不可です。
◆ワードもしくは一太郎などで作成した電子データをEメールに添付した形での応募を推奨。
作品には1枚表紙をつけること
 <表紙記載内容>
 ●住所 ●氏名 ●ペンネームを使用されたい方はペンネーム ●年齢
 ●性別 ●職業 ●電話番号 ●作品のタイトル
◆応募用紙には穴を開けず、表紙を除いてページ番号をふり、折らずに送ること。

◆上記規定に沿わない作品は、選外とさせて頂きます。

【応募資格】
不問

【審査員】
<村松友視>
1940年4月10日東京生まれ。
慶応義塾大学文学部哲学科卒業後、中央公論社勤務を経て作家となる。
1982年『時代屋の女房』で第87回直木賞受賞。
1997年『鎌倉のおばさん』で第25回泉鏡花文学賞受賞。

<藤田三男>
1938年4月8日生まれ。
早稲田大学日本国文専修科卒業後、株式会社河出書房勤務。編集長を経て退社。
現在、出版社の相談役等に就いている。

<井上荒野>
1961年東京生まれ。
成蹊大学文学部英文学科卒業後、出版社でアルバイト。
その後、大学受験生向け新聞のフリーライターに。
その傍らに書き上げた小説「私のヌレエフ」が第1回フェミナ賞を受賞。
著書に「グラジオラスの耳」、「もう切るわ」、「ヌルイコイ」など。

【賞金】
最優秀賞10万円(1編)、 佳作5万円、 調布市長賞

【応募締切】
7月31日(必着)

【応募先】
〒182‐0026
東京都調布市小島町2-45-7調布南ビル2階(ちょうふどっとこむ内)深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局
電話:042‐487‐4282
FAX:042‐487‐4280
E-Mail:chofu★shop-info.com(★部分を@に変更の上、お送りください)  

【発表(予定)】
2007年秋に開催予定の「深大寺そばまつり」並びに「ちょうふどっとこむhttp://chofu.com/」ホームページにて

【主催】
深大寺短編恋愛小説実行委員会

【共催】
深大寺そばまつり実行委員会・特定非営利活動法人 ちょうふどっとこむ

【参画】
社団法人 調布青年会議所

【協力】
アカデミー愛とぴあ・深大寺奉賛会・深大寺そば組合・じんだいフェスタ2007実行委員会・調布タウン誌182、J:COM調布・世田谷、調布エフエム放送株式会社・特定非営利活動法人 調布フィルムコミッション・林建設株式会社

【後援】
調布市・深大寺・財団法人 調布市文化・コミュニティー振興財団・調布市商工会・調布市教育委員会・調布市観光協会・社会福祉法人 調布市社会福祉協議会・調布市文化協会、角川大映撮影所、日活撮影所、京王電鉄株式会社、京王電鉄バスグループ

【諸権利】
入賞作品の出版権、上映権、映像化権等の諸権利全ては主催者及び共催者に帰属。また、主催者及び共催者は、全ての応募作品について、その作品をホームページ等で掲載させていただく権利を有するものとします。

【その他】
応募作品の返却はいたしません。


募集要項をダウンロードする】(pdfファイル/23kbyte)

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主催

深大寺短編恋愛小説実行委員会
深大寺恋物語公募ポスター

第13回公募、募集開始いたしました。皆さまからのご応募お待ちしております。
募集要項の内容が変わりましたので、作品を書き始める前、そして投稿前に必ずご確認ください。
→第13回公募 募集要項

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ブログにて紹介させていただいております作品は、第一次審査を通過し、且つ、Wordや一太郎のデータにてご応募いただいた方の作品のみを掲載させていただいております。
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