メールでお問い合わせくださった方、お待たせいたしました!
深大寺恋物語第四集(6編)が、本日よりオンラインショップで購入可能となりました。

深大寺恋物語第参集 オンラインで販売中


毎年和名の色と決めている冊子ですが、今回はつゆ草色です。
綺麗な青色が、清々しいですよ。

定価は、第参集に続き600円です。
冊数や第何集によって郵送代が変わりますので、詳しくは注文後の返信にてご連絡いたします。

回を追うごとにグレードアップしていく作品たちを、是非ご一読ください。

先日、10月18日に、第4回「深大寺恋物語」公募入選作品授賞式が行われました。
当日は、そば祭りと言うだけあって人出も多く、偶然参拝に来られた方が立ち止まって見守っている...なんて言う光景も見られました。

写真:深大寺境内の様子
深大寺境内の授与所においてこれまでの冊子を販売しています。


写真:授賞式の様子
実行委員長の大前の挨拶。
主賓の方々は勿論のこと、事前審査員の方々もお忙しい中、出席してくださいました。

写真:入選者と審査員、実行委員による記念撮影
皆さんで記念撮影です。
どなたも素敵な笑顔でした。


来年初頭には、既に第5回公募の実施が決定しております。
今回は惜しくも選外となってしまった方、そして、投稿のタイミングを逃してしまった方。
是非、ご参加ください。

詳しい事が決まり次第、またブログにてご案内いたします。

第4回深大寺短編恋愛小説『深大寺恋物語』公募における、入選作品、及び入選された方は以下の通りです。


<最優秀賞>
「蕎麦談義恋道中」 吉井 薫 様


<審査員特別賞>
「目のくらむ、暑く眩しい日」 井家 歩美 様
「ブルー・イン・グリーン」 向井 通孝 様

<調布市長賞>
「音を聞く」 大巻 裕子 様

<深大寺特別賞>
「鈴のざわめき」 湯川 淳哉 様 

<深大寺そば組合賞>
「託された恋」 五十嵐 寿恵 様

 


おめでとうございます!

7月末日の締切から2ヶ月。
今年の入選作品、6作品が決まりました!

既に、入選された方にはお電話にてご連絡をさせていただいております。
本日までにこちらから電話連絡がなかった方は、残念ながら落選となります。
何卒ご了承くださいませ。

授賞式は、2008年10月18日(土)の14時半より、深大寺境内特設会場にて行われます。


最寄の方は、是非、お越しくださいませ!

第4回深大寺短編恋愛小説『深大寺恋物語』へのご応募、有難うございました。
8/1より集計を始め、ようやく応募総数が出ましたので、発表いたします!

集計した結果、今年の有効応募総数は289点でした。


これから、10月18日の授賞式に向けて、着々と審査を進めて行きます。

今年はどの作品が選ばれるのか、楽しみにしていてくださいね。

尚、受賞された方にのみ9月の末から10月の頭にかけて、ご応募時に記載いただきましたお電話番号へご連絡いたします。

個々の選考結果についてはご案内いたしておりません
ので、事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。

何卒ご了承くださいませ。

昨年の12月から公募しておりました、第4回『深大寺恋物語』。
いよいよ、締切となりました。
郵送は既に締め切っておりますので、後は、メールによる応募のみ!
本日23:59着の投稿までお預かりいたします。

募集要項はちゃんと読んでくださいましたか?
悔いはありませんか?
投稿後の差し替えは承れませんよ?
多くの方がされているミスにつきまして纏めていますので、これから応募される方は今一度ご自身の原稿を確かめてください。
⇒応募作品におけるよくあるミス

本日19時段階まででかなりの作品を受領しておりますが、やはり、募集要項を守ってくださらない方が多数いらっしゃいました...。
勿体無いです。

また、ギリギリに送ったからと言って、有利にはなりませんよ!
逆に、刻限の23:59を過ぎてしまい、第4回公募分に間に合わない...なんて事も!

時間に余裕を持って、送って下さいね。

7月に入り、毎日のように複数の作品が事務局に届いています。
メールや封書の開封をする時が、一番緊張します。

何故ならば・・・

募集要項をちゃんと読んで下さっていない方が多いのです。

 

<郵送の方に多いミス>
原稿が二つ折りになっている、もしくはそれよりもたくさん折ってある
端をホッチキスで止めてある
穴を開けて綴り紐で閉じてある
鉛筆や毛筆で書かれている
マス目を無視している
二重線で訂正が入っている
修正液で直してある
吹き出しで加筆されている
A4ではない・B4である

<メールの方に多いミス>
400字設定になっていない
添付内容に不備がある

<共通しているミス>
個人情報がない・足りない
表紙がない
個人情報が作品内に書かれている
深大寺について触れられていない
規定枚数よりも多い
作品原稿にタイトルが入っている


上記の件、すべて駄目なんです。
でも、本当に多いんです。
折角の作品も、これによって選外となってしまうんですよ・・・。

また、応募の際に「不備があったら連絡ください」と言うメッセージをいただくのですが、
大変申し訳ございませんが、こちらからは受信連絡以外行っておりません。
例え不備がみつかったとしても、ご連絡はいたしません。
その旨、よくお考えの上、慎重にご応募いただけたらと思います。

 

事務局からのお願いでした。

7/16までの募集でしたが、定員に達しましたので公募を締め切らせていただきます。
結果につきましてはこちらからご連絡させていただきます。

 

多数のご応募、有難うございました。

深大寺短編恋愛小説実行委員会では、より開かれた事前審査を行うため、この度、事前審査委員を公募させていただくことに致しました。

他の事前審査員とのバランスの関係上、募集にあたり多少、条件をつけさせていただいております。
 
ご興味のある方は是非応募ください。

【第4回深大寺恋物語募集事業 事前審査員公募 募集要項】

<事前審査員としてお願いすること>
■8月5日(火)18時前後に予定している「事前審査説明会」に極力出席願います。
■「事前審査説明会」にてお渡しする20〜40作品(紙面)を8月28日(木)の締切までにお読みいただき、そのうち上位5作品に、10点、8点、6点、4点、2点の点数をつけていただき、その結果をご提出いただきます。

 
<募集条件>
■募集人数:若干名

■年齢:20代〜40代
■性別:不問

■今回の第4回の公募事業に作品を応募していないこと。
■以下の審査基準をもとに審査できること
  1:深大寺・深大寺周辺地域が織り込まれていること
  2:恋愛小説であること
  3:文芸作品として価値のあるもの

■応募方法:
メールのタイトルは「深大寺恋物語・事前審査員応募」
メールの本文に、下記の内容を記載してください。
   ・お名前
   ・性別
   ・年齢
   ・ご住所
   ・お電話番号
   ・ご職業
   ・事前審査員をする上で、アピールできるご経歴など
            
■応募先:novel☆chofu.com(☆を@に直してください)

※上記事項をFAXにてお送りいただいても構いません。
 FAX番号:042-487-4280 (実行委員会事務局)

■応募期限:7月16日(水) ⇒ 定員に達したため、締め切らせていただきました。

※応募者多数の場合は、誠に恐縮ですが、事務局にて選考とさせていただきます。
  
■応募結果のご連絡
応募者全員に、7月中にメールもしくはお電話にてご連絡させていただきます。

<お問合せ先>
ちょうふどっとこむ内 深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局 担当:大前
TEL:042-487-4282 FAX:042-487-4280(お問合せ時間:平日10時〜17時)
E-mail:novel☆chofu.com(☆を@に直してください)

第4回公募は終了いたしました。
ご応募有難うございました。
次回公募は要項の内容が変わりますので、こちらを参考にしないでください。

第4回 深大寺恋物語 公募ポスター


第4回 短編恋愛小説「深大寺恋物語」 募集要項

【募集内容】
関東有数の古刹である天台宗別格本山「深大寺」の発祥は、その名前の由来でもある「深沙大王」という神様にまつわる「縁結び」の物語に由来する、と伝えられています。「深大寺」という歴史あるお寺、その門前に位置する数多くの「そば屋」や「お土産屋」、そして「東京都立神代植物公園」をはじめとする、その界隈の「豊かな自然や花と緑」を盛り込んだ、現代のラブストーリーを募集します!

【応募規定】
◆A4サイズ1枚400字設定で10枚以内横向縦書。
◆原稿用紙使用の場合は400字詰めのものを使用。
◆未発表作品に限る。
◆ワード(拡張子は.doc)もしくは一太郎(拡張子は.jtd)で作成した電子データをEメールに添付した形での応募を推奨。
◆作品の表紙は下記からダウンロードしたものを使用。
◆表紙が手書きの場合は、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号、作品のタイトルを必ず記載。
◆原稿には穴を開けないこと。
◆表紙を除いてページ番号をふること。
◆原稿には名前やタイトルは入れないこと。
◆折らずに送ること。
◆一度提出した原稿の修正は不可。
◆応募点数制限なし。

【応募資格】
不問

【審査員】
村松友視、藤田三男、井上荒野

【賞 金】
最優秀賞10万円(1編)、 審査員特別賞5万円、 調布市長賞 など

【応募締切】
2008年7月31日(必着)

【発 表】
2008年秋10月頃に開催予定の「深大寺そばまつり」並びに「ちょうふどっとこむ」ホームページにて

【主 催】
深大寺短編恋愛小説実行委員会

【共 催】
深大寺そばまつり実行委員会/特定非営利活動法人 ちょうふどっとこむ

【協力(予定)】
アカデミー愛とぴあ/深大寺奉賛会/深大寺そば組合/じんだいフェスタ2008実行委員会/調布タウン誌182/J:COM調布・世田谷/調布エフエム放送株式会社/特定非営利活動法人 調布フィルムコミッション/林建設株式会社

【後援(予定)】
調布市/深大寺/社)調布青年会議所/財団法人 調布市文化/コミュニティー振興財団/調布市商工会/調布市教育委員会/調布市観光協会/社会福祉法人 調布市社会福祉協議会/調布市文化協会/角川大映撮影所/日活撮影所/京王電鉄株式会社/京王電鉄バスグループ

【応募先】
182‐0026 東京都調布市小島町2―55―1調布南コーポラス102(ちょうふどっとこむ内)深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局
電話:042‐487‐4282 FAX:042‐487‐4280
E-Mail:novel★chofu.com(★部分を@に変更の上、お送りください)  

【諸権利】
入賞作品の出版権、上映権、映像化権等の諸権利全ては主催者及び共催者に帰属。また、主催者及び共催者は、全ての応募作品について、その作品をホームページ等で掲載させていただく権利を有するものとします。

【その他】
応募作品の返却はいたしません。

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主催

深大寺短編恋愛小説実行委員会
深大寺恋物語公募ポスター

第13回公募、募集開始いたしました。皆さまからのご応募お待ちしております。
募集要項の内容が変わりましたので、作品を書き始める前、そして投稿前に必ずご確認ください。
→第13回公募 募集要項

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紹介作品について

ブログにて紹介させていただいております作品は、第一次審査を通過し、且つ、Wordや一太郎のデータにてご応募いただいた方の作品のみを掲載させていただいております。
掲載前には、直接メールでご連絡しております。
何卒ご了承ください。

著作権について

このブログに掲載されている文章、及び画像の無断使用、無断転載、無断流用を固く禁止します。
※作品の転載に関しては、ご本人様のみ可能です。
転載等に関してご質問がございましたら、事務局までご一報下さい。

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